リアリストと霊

リアリストと霊

【リアリストと霊】祈りは不要

祈りは不要 神様はいるとしても、なぜ人の願いを聞いてくれるのか。 世の中にはいろんな人がいます。 良い人や悪い人。だが、いろんな価値感がある中でどういった基準で良し悪しを決めるのか。ただの好き嫌いで良し悪しが決まっているのが大半だと思う。...
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【リアリストと霊】情報の価値

情報の価値 世の中にはいろんな情報があります。 少し調べれば大概の情報は入るが、如何せん情報の質に差があり上手くいかない場合がある。単純に実力が足りないのか、情報が間違えているのかなど。どちらにしても情報が先行するので出来るだけ有効な情報...
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【リアリストと霊】運がいい・悪いは曖昧

運がいいだとか悪いだとか考える必要がない。 「私は行いが良いから運がいい」だとか「いつも自分だけ損する」だとか感情的に判断することが多い。 そして欲という感情が運の良い(悪い)体験をより印象付けて記憶に残す。これはただのレアケースであって...
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【リアリストと霊】綺麗かどうかは置いといて

桜が色づきました。(綺麗かどうかは置いといて) 私は桜が咲くことよりも、いつも歩く景色が一年を通して変わる様が好き。 何気ない景色が季節ごとに彩り、活気が出たり力強く青々しくなり紅く落ちて行く様、まるで時の流れを情愛を持って教えてくれてい...
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【リアリストと霊】除霊

霊がいるのかは定かではないが、いた場合は除霊の手法を知っていて損はないだろう。 神の場合は気に入って取り憑き、嫌になって離れていく。人と考え方は一緒という仮定にしたい。人に好かれる場合 綺麗で居心地がいい・いい匂いがする 明るいなど人に嫌...
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【リアリストと霊】平等の観点

平等の観点 「人は平等じゃなければならない」 人それぞれ出来る事や行いに差があるにも関わらず差別を用い不平等という。 私は綺麗事に聞こえる。 差別されるような行い、報酬に差が出る労力が存在していることが多い。 皆が自分を愛し、他人を嫌う限...
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【リアリストと霊】拝啓、オカルト先生

何故かオカルト先生は知ったかをする。 しかも素人が圧倒的に多い。 下らない情報で根拠が示せない事を言い、得意げになっている。 「そんな妄想染みた事言ってもモテないぞ」モテたいなら体鍛えて身だしなみ整えて礼儀を身につけたほ...
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【リアリストと霊】霊障

私はたまに死者や動物の死体に同情する時がある。 「もしお前が霊として存在し未練があるなら私について来い、そして心の整理ができたるまでいたらいい」なんて思っている。 そんな心が強く、優しい私に変化が起こる。 多分、おじさん...
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【リアリストと霊】わからないに慣れる

楽しみも不安もただの思い込み 実力に伴った結果が出るだけ 何か新しいことを始める時や新しい環境に身を置く際に不安になる時ありますよね。 そういった場合は大体、「成功しなければいけない」「粗相があってはいけない」といった心...
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【リアリストと霊】怪奇話

戦国時代の怪奇話と言えば落ち武者。戦後は兵隊さん。 上の二つの関係性を見るとその時代の大きな流れ・犠牲者というとこでしょうか。 では今はなんだろう? 答え サラリーマンです。 資本主義という経済の時代・労働という犠...