【リアリストと霊】わからないに慣れる

リアリストと霊

楽しみも不安もただの思い込み

実力に伴った結果が出るだけ

何か新しいことを始める時や新しい環境に身を置く際に不安になる時ありますよね。

そういった場合は大体、「成功しなければいけない」「粗相があってはいけない」といった心理が働く。そして未知の事柄にも不安になる。

これは不安が存在して失敗するイメージがあるからです。

逆にワクワクする場合は楽しみが存在して上手く行くイメージがあります。

リアリストの観点から言うと楽しみも不安もただの思い込みの感情であり不要なことです。

これから起こり得ることをただ分析し、必要なことを行うだけで結果は実力にあったものになるだけと割り切る。

起こり得るリスクを予測したときに損害が大き過ぎる場合はリスク管理外という事で却下する。

どんなに優秀な人でも最初は「わからない」状態からスタート

どんなに優秀な人でも分からない事もあるし、失敗だってします。

分からないからやらない・難しいから無理なんて思う必要がない。最初は例外なく分からないしできないのが当たり前。

分からないことに取り組んだ量だけ成長できる。

よって、わからないに慣れるです。

私には霊が何なのかわからない


私がわからないのは霊です。

霊能者は詐欺師または障害者だとはわかるんですが、死んだものが無になるのか霊になるかはわかりません。

全ての生物が死んだ後みんな霊になるなら二の腕パンパンの霊の話が出ないのか疑問だ・・・。

(おわかり頂けたでしょうか、そこには二の腕パンパンで太もも位ある青白い霊が恨めしそうに・・・みたいな)


でも大丈夫です。
私はわからないに慣れた人間だから挫折も思い込みもせず、少しずつ霊の解析を積み上げようと思う。


ではご機嫌よう

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