【リアリストと霊】平等の観点

リアリストと霊

平等の観点


「人は平等じゃなければならない」

人それぞれ出来る事や行いに差があるにも関わらず差別を用い不平等という。

私は綺麗事に聞こえる。

差別されるような行い、報酬に差が出る労力が存在していることが多い。

皆が自分を愛し、他人を嫌う限りは平等は生まれない。

この問題を解決するのはどんな時代になろうとも不可能だと思う。

時間だけは唯一万人に対して平等

だが唯一、全てに平等になるのが時間。

時間こそが万人に平等であり、時間の使い方が他者との差をつくる。万人に平等(時間)なうえに出来た差は不平等にならない。

世の中不平等と語る人間にろくな奴はいない。

自分都合にしてほしいと言っているような事だ。

他者や世の中のせいにするのではなく自分磨きに時間を使う事をすすめる

 

私は甘えた考えを捨て健康のために昼寝します。



唯一平等な時間を昼寝に使います。



ではご機嫌よう

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