【リアリストと霊】情報の価値

リアリストと霊

情報の価値


世の中にはいろんな情報があります。

少し調べれば大概の情報は入るが、如何せん情報の質に差があり上手くいかない場合がある。単純に実力が足りないのか、情報が間違えているのかなど。どちらにしても情報が先行するので出来るだけ有効な情報がいいですよね。

でも実際は簡単な情報はあるが特別な情報など手に入らない

「〇〇の情報が手に入れば上手くいく」なんて思う方もいるが、そんな都合のいい情報なんてない。

情報は精査するものであって答えを知るものではなく【目的に近づく材料】と思えばいい。

情報量と精査力

質が低くても情報・信頼できる人が発したことでも情報。

どんな情報であっても「50(100のうちの)」に置く必要性がある。

感情的に信じたい・嘘と思いたい時も50に置くことを徹底して精査するだけです。


情報に対して肯定も否定もせず、ただ50受け入れるだけを繰り返し、繰り返すうちに慣れて[大量の情報]を入れることと[早く精査]できることを目標にする。

情報と答えの違い


「情報」はまだ自分が現実で確認できてないこと
「答え」はすでに自分が現実で確認できたこと

答えとして(現実)存在し証明できるものは決して否定してはならない

現実を受け止めましょう。

 

決め付けていいもの=霊能者は詐欺師


霊能者は詐欺師

誰にでも一致しやすいことを言い信じさせて金銭を受け取る。存在しないものがいるように見せかけ脅かす。

超能力者はいないがマジシャンはいる
霊能者はいないが詐欺師はいる

あくまでも私的な見解なので情報50に置いてください。

 

ではご機嫌よう

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