【中島墓地】プロフィール

プロフィール

軽くブログを書くに至った経緯を紹介させて頂きます。

愛犬の死による悲しみの中、霊という存在に興味を持ちました。
ただ可愛くて毎日触れて居たかった。いや視界に入るだけでよかった。
毎日噛まれていたがとてもいい思い出です。

リアリストの私は魂という曖昧なものに今まで見向きもしなかった。
普段は霊感があるという人に対し冷ややかな目(侮蔑)で見ていたが、何というか悲しみというものは人自体を変えてしまうもんなんだと思います。


曖昧なもの嫌い、理論 根拠 結論を愛す自分の中で、霊という超曖昧な存在との葛藤を記して行こうと思います。



まず霊てなんだ・・・


よし調べてみようじゃないか

れい【霊】
1 肉体と独立して存在すると考えられる心の本体。また、死者の魂。霊魂。たま。「祖先の霊を祭る」
2 目に見えず、人知でははかりしれない不思議な働きのあるもの。神霊・山霊など。



・・・

人知ではかりしれないて・・


よし次

次は心霊写真

青白い人?何で自販機の隙間にいるんだ。そもそも何の動機でそこに入ったんだよ・・そんなとこいたら身動き取れないだろ・・


存在はあると仮定しても行動性に理解ができない。
いや待てよ。辞書には「人知ではかりしれない事」だからわからなくていいんだよね。


人知では計り知れないということは霊能者は人ではないてことかな?
いやいや、除霊という形で金銭もらってセクハラで逮捕されたニュースを見た

でもこれはただの犯罪者か

てことは、人知では計り知れないという理由で誰でも自称霊能者を語っていいてことだ。


何となく見えてきました。



霊感ゼロの私が独自の目線で霊や社会を見て行く

霊とは何か?その疑問をこのブログで解決してみせます。(たまに違う情報)

独断と偏見が多いかもしれませんが今後ともよろしくお願いします。

中島墓地 管理人

コメント